信頼と安心。世界共通の不動産ブランド
~世界最大、首都圏、関西圏、中部圏、九州圏 No.1のネットワーク~
センチュリー21は1971年アメリカで誕生し、現在では世界58の国と地域に、8,400店舗、従業員数15万人の規模に成長した世界最大の不動産仲介ネットワークです。
日本では、1983年に設立され、翌年首都圏に最初の加盟店が誕生し、その後、関西地区、中部地区、静岡地区、九州地区の加盟店を加え2008年4月末現在で、全国に805店舗を展開するまでになりました。
企業理念は、各地域に深く根付いた多くの加盟店を通じて、不動産仲介業務を世界共通の“CENTURY21”というロゴマークの下に、厳しい行動基準と高い倫理観を持って運営し、店舗数においても、お客様へのサービスの質においても、常に業界のリーダーであるという自負と自覚を持って、No.1を目指そうというものです。
当社では過去28年間にわたり積み上げてきたお客様からの厚い信頼と、高い評価を今後とも維持、向上させていく所存です。その為にも、私たちは加盟店の全営業員のレベルアップに更に磨きをかけ、サービスの原点を常に見つめ直し、お客様へのよりよいサービスの提供をグループ全体の統一基準としています。
不動産エキスパートがお応えします。
センチュリー21のスタッフは、地域の不動産流通に精通しているエキスパートです。お探しの地域の周辺環境などの情報も的確に捉えていますので、豊富な情報の中からお客様にとって最適な物件をお選びいただけます。
また、あらゆる場面でお客様に十分なコンサルティングが実施できるよう、不動産に関する専門知識はもとより、税務・法律など多岐に渡る教育をスタッフ全員がセンチュリー21日本本部で受けており、幅広い知識を基にスペシャリストとしてご要望にお応えします。
